竹塩は、食用はもちろん、エステ用、養生用と使い方いろいろ・・・・・・・
焼き魚に竹塩をひとふり、ゆで卵に竹塩をひとふり、ステーキにひとふり。
コップ一杯の水に竹塩をティースプーン1杯溶かしてうがいして風邪予防
など。詳しい竹塩の使い方は下記を参照になさって下さい。

☆ 完売いたしました ☆
海と大地、そして太陽と風、自然の恵みだけで
作られたこだわりの天日塩にじっくりと時間をかけた
伝統の製法で大地の恵みを受けた竹のエキスと各種
ミネラルが加わった、高い還元力を持った自然食品で
もある韓国の伝統の秘宝の「竹塩」をご紹介します。
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| パッケージ/詩人 金芝河画 |
Last updated 12/15/2008
9回工程の特殊な伝統製法で時間をかけて作られる竹塩
韓国辺山半島の海岸で生産された天日塩を3〜5年生の青竹に詰め、黄土で封じ、
松の薪で高温にて長時間焚き上げると青竹は燃え尽き、塩は円筒状の塊になります。
この塊を粉砕し再度青竹に詰め、同様に8回焼くことを繰り返します。9回目に松脂を
用いてさらに高温で焼き上げます。 この伝統製法により天日塩の各種ミネラル、黄土
の硫黄成分、松の木及び松脂の成分、血行促進・解毒作用のある竹の成分が塩の中
に溶け込み、竹塩という薄紫色の特殊な塩になります。 これだけの手間をかけて製造
しますので大量生産は出来ません。 限定の販売になります。

竹塩のいろいろな使い方
| ●サラダや生野菜に竹塩をひとふり。野菜の甘味が出て美味しい。 ●ステーキなどに竹塩をひとふり。肉ががぜん美味しくなります。 ●ごま油と竹塩を混ぜ、焼き肉につけて。しつこくなくて美味しい。 ●焼き鳥や焼き魚の振り塩にすると身がしまっていい。 ●ビネガー、胡椒と竹塩を混ぜてドレッシングに。 ●竹塩をそのまま食べてミネラル補給。 ●コーヒーに竹塩をひとふり。コクが出ます。 ●塩辛さ、しょっぱいというより甘味があり不思議に後を引きます。 ●ゆで卵風味の味がいいと、ゆで卵大好きの息子にウケています。 ●いりごまと竹塩を混ぜて特製ごましおに。美味しいと評判です。 ●切ったきゅうりや人参を竹塩で軽くもんで即席漬けに。 ●竹塩ティースプーン1杯程度で歯や歯茎を直接マッサージすると、 歯茎が引き締まりとてもさっぱりして良いです。 ●竹塩ティースプーン1杯を水ティースプーン2杯の割合で溶かして 水虫、湿疹、肌荒れの場所に塗ります。 ガサガサしていたところが少しずつ治ってきました。 ●ティースプーン1杯をコップ1杯の水で溶かして扁桃腺のはれ 花粉症、風邪の予防にうがいをするとさっぱりします。 ●ティースプーン1杯をコップ1杯の水で溶かし目を洗い、真水で 洗い流すと花粉症のかゆみもすっきりします。 ●水1リットルに竹塩ティースプーン1杯を入れよく溶かして洗顔 したり手洗いをしていたらお肌がツルツルしてきました。 ●小麦粉約10gと竹塩ティースプーン1杯を適量の水で練るように 混ぜ、顔のパックに。数分後良く洗い流しています。 ●他の塩と比べて粒がきめ細かいので、すべすべして良いです。 |
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| フリーダイアル0120-408450 FAX 047-407-4645 シゼンハシコウ(自然派志向) |